ツバメの巣立ち
校舎2階の庇にツバメが巣を作っており、
4羽が元気に育ちました。
5月下旬に孵化してから3週間ほどが経ち、
巣立ちの時期を迎えています。
親鳥が巣の近くで飛ぶ練習を促します。
羽をバタバタさせながら勇気を持って一羽目が
校舎前を飛んでいきました。すると他の雛鳥たちも続きます。
少し練習すると疲れたのか一休みします。
電線では、親鳥が雛鳥を労わりながら指導する姿も見られました。
今日の昼前に巣を見てみると、すでに巣立った後でした。
肱川分校は豊かな自然に囲まれています。
本校においては、以下の対策を行っています。
→ 本校の新型コロナウイルス感染症予防対策について(改訂版).pdf
愛媛県立 大洲高等学校肱川分校 〒797-1503 愛媛県大洲市肱川町宇和川3395番地 |
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生徒・保護者の皆さんへ |
校舎2階の庇にツバメが巣を作っており、
4羽が元気に育ちました。
5月下旬に孵化してから3週間ほどが経ち、
巣立ちの時期を迎えています。
親鳥が巣の近くで飛ぶ練習を促します。
羽をバタバタさせながら勇気を持って一羽目が
校舎前を飛んでいきました。すると他の雛鳥たちも続きます。
少し練習すると疲れたのか一休みします。
電線では、親鳥が雛鳥を労わりながら指導する姿も見られました。
今日の昼前に巣を見てみると、すでに巣立った後でした。
肱川分校は豊かな自然に囲まれています。